• 受け口/10代女性

    CASES

    主訴
    オペなしの矯正治療を希望
    初診時年齢
    18歳
    診断名
    不正咬合/下顎前突
    治療前
    下顎前方位を伴う反対咬合症例。
    治療プラン
    上顎両側8番・下顎両側8番抜歯
    使用装置
    マルチブラケット装置(ノーマルタイプ)
    治療後
    手術なしの治療のため下顎骨前方位に変化はないが、前歯のかみ合わせを正常被蓋にすることで受け口が改善された。
    治療期間
    1年9か月
    治療回数
    21回
    費用の目安
    検査診断料 50,000
    基本施術料 750,000
    保定装置料 50,000
    調整料 5,000 × 治療回数(月1回)
    (税別/自費診療)
    カテゴリー
    受け口[下顎前突]
    タグ
    18~39歳抜歯

    患者さんの状態はお一人お一人異なります。また治療内容によっても治療結果は異なります。

    副作用・リスクとして、治療中の痛み・歯根吸収・歯肉退縮・治療後の後戻りなどが生じる可能性があります。詳細はこちらをご覧ください。

    患者さんご本人の同意を得た写真を使用しております。無断転用は固くお断りいたします。