• 開咬/ 20代女性

    CASES

    主訴
    開咬を治したい
    初診時年齢
    25歳
    診断名
    不正咬合/開咬
    治療前
    ロングフェイスを伴う開咬症例。
    治療プラン
    上顎両側5番・下顎両側5番・下顎右下8番・上顎左側8番抜歯
    使用装置
    マルチブラケット装置(セルフライゲーションブラケット)/ 歯科矯正用アンカースクリュー
    治療後
    前歯部が咬み合い、正常咬合を獲得する事が出来た。オトガイ筋の過緊張も緩和され口が閉じやすくなった。
    本症例は上下顎臼歯部にアンカースクリューを埋入し、積極的に下顎のオートローテーションを図ったことで、ロングフェイスが解消された。
    治療期間
    2年6か月
    治療回数
    30回
    費用の目安
    検査診断料 50,000
    基本施術料 750,000
    保定装置料 50,000
    追加装置 歯科矯正用アンカースクリュー 80,000
    セルフライゲーションブラケット+エステティックワイヤー(ご希望がない場合は不要)100,000
    調整料 5,000 × 治療回数(月1回)
    (税別/自費診療)
    カテゴリー
    でこぼこ[叢生]前歯が閉じない[開咬]口ゴボアンカースクリュー
    タグ
    イーラインの変化18~39歳抜歯

    患者さんの状態はお一人お一人異なります。また治療内容によっても治療結果は異なります。

    副作用・リスクとして、治療中の痛み・歯根吸収・歯肉退縮・治療後の後戻りなどが生じる可能性があります。詳細はこちらをご覧ください。

    患者さんご本人の同意を得た写真を使用しております。無断転用は固くお断りいたします。